弁護士の社会活動と地域への想い

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はつかいち法律事務所所属の佃祐世(つくださ ちよ)弁護士行友道彦(ゆきとも みちひこ)弁護士は、弁護士会の委員会活動に加え、さまざまなNPO法人やボランティア団体と連携し、弁護士として協力して活動を行っています。法律相談に応じるなど、地域に根ざした活動にも力を入れています。

当事務所を廿日市市に設立した理由のひとつは、これまで廿日市市が弁護士ゼロワン地域であり、特に過疎地域での法的支援が必要だと考えたからです。

今後も、当事務所は廿日市市の市民の皆さまをはじめ、法的な支援を必要とするすべての方々のために、全力で取り組んでまいります。


新聞記事

CEO


🌟 はつかいち法律事務所 活動ハイライト

🏢 事務所設立・スタッフ紹介

  • 佃祐世弁護士が「はつかいち法律事務所」を開設

  • 行友道彦(ゆきともみちひこ)弁護士が入所(平成28年3月1日)


💙 自死遺族支援・心の健康

  • 自死遺族フォーラムや交流会で基調講演

  • 自死防止セミナーや心の健康に関する講演多数

  • 「まさか…」「生きたかった…」シリーズをテーマに全国で講演

  • Zoom講演や地域向け講演で、遠方や外出困難な方にも対応


📺 メディア出演・特別番組

  • NHK総合テレビで自死遺族支援に関する特別番組放送

  • FMはつかいち・RCCラジオなど、ラジオ出演多数


⚖️ 過労死・働く人の支援

  • 過労死防止シンポジウムで基調講演

  • 働く人の自死に至る背景や心のケアについて講演


🌱 地域・行政・NPO連携

  • 地域住民向けの憲法・法律学習会を開催

  • 女性議員クラブや介護・地域指導者向けの自殺予防講演

  • NPOや市民団体との協働による地域支援活動